生理痛緩和・改善にピクノジェノールの高品質サプリメント

生理痛緩和  菊地由紀さん31歳OLの体験談

生理痛緩和にプロアンセノルズのピクノジェノール 最初は、お肌をきれいにしたくて、ピクノジェノールのサプリメントを飲み始めたんです。
ピクノジェノールで活性酸素対策をすれば、お肌がきれいになると聞いたからです。

飲み始めて1ヶ月で、飲みに行った翌日の化粧のノリが違う事に気づき、飲み続ける事に。
飲み始めて3ヶ月。生理のときには、4日目まで鎮痛剤が必須アイテムだったのに、 2日目以降、飲んでいない自分に気付きました。痛みがなかったので、飲み忘れていたんですね。
それまで、痛くて痛くて1日に5回も鎮痛剤を飲んでいたのに、「あれ?鎮痛剤飲んでないや。」と思い、 もしかしてサプリメントのおかげ?なぁんて思ったんだけど、 そんな効果を期待していなかったので、あまり気にしていませんでした。
もともと、生理の前には肌荒れがひどかったんだけど、それもなくなって、 ドロッとしたかたまりが出てくる不快感もなくなって、 5ヶ月目には、初日から鎮痛剤を飲まなくて済むようになったんです。

よくわからないけどラッキー。って思っていたある日、『ピクノジェノールに月経困難症の改善効果を確認』というニュースを発見!
あ、やっぱりサプリメントのおかげだったんだ!!って、そこで初めて確信を得たのです。
効果を期待していなかったのに、自然と効果が出たわけですから、これは本物だと実感しています。
今では、生理を気にせず旅行にも行けるし、仕事も休まなくて済むから人間関係も良好になって、 生理前のイライラや、ドカ食いもなくなったので、体重も落ちるしすごい良いことばかりです!
生理痛に悩んでるみ〜んなに、この爽快感を大きな声で伝えたいですね!!

生理痛の緩和・改善にピクノジェノールが効果的と医療学会で発表されました。

2005年11月12日、金沢大学大学院医学系研究科補完代替医療学講座教授の鈴木信孝氏が、 東京お台場で開催された代替医療学会で、松樹皮エキスのピクノジェノールが生理痛を緩和し、改善するという 二重盲検査の結果を発表しました。

※二重盲検査とは?
効果があると思われる薬やサプリメントを、実際に成分が含まれるものと、含まれない偽物(プラセボ)を飲ませるグループにわけ、 結果を測定する方法です。思いこみによる効果を排除し、本来の効果を計測するための方法です。

生理痛緩和にプロアンセノルズのピクノジェノール 対象は月経困難症の女性105人。ピクノジェノールを毎日60mgのむ群と、プラセボ服用群(ニセモノ服用組)の2群にわけ、 3ヶ月にわたり服用。経過観察は、その翌月まで行われました。
ピクノジェノール服用群には、2ヶ月目から痛みの症状が改善される傾向にあり、服用をやめた4ヶ月目も効果を持続していたことから、 月経困難症の病態そのものが改善された可能性がある。副作用もなかった。と報告。
鈴木氏は、「ピクノジェノールの血流改善効果や、子宮筋の緊張をとる働きによって、月経痛が緩和したのではないか」と推測している。

生理痛緩和に効果があるというピクノジェノールとは?

ピクノジェノールとは、ホーファーリサーチ社(スイス)によって抽出・製造されているフランス海岸松の樹皮抽出エキスです。
日本では、フラバンジェノールと呼ばれてきましたが、最近では、ピクノジェノールとも呼ばれるようになってきました。
ピクノジェノールには、松の樹皮から抽出したものと、ブドウの種子から取れるものとがありますが、 生理痛緩和にプロアンセノルズのピクノジェノール 効果を最大限に期待できるピクノジェノールは、フランス海岸松の樹皮抽出エキスだけです。
ピクノジェノールは、フリーラジカル(特に活性酸素)に対する分解作用があり、 ビタミンCの20倍、ビタミンEの50倍もの抗酸化作用があるといわれています。
また、もろくなった血管を補強し血流をよくする機能があり、そのしくみは、血管壁のコラーゲンとエラスチンというタンパク質に結びつき、 破壊酵素によって変性するのを防ぎ、組織を強化するといわれています。
血液の凝固を防ぎ、ヒスタミンの放出も抑制するため、血液サラサラ効果とアトピーなどの自己免疫疾患による炎症も緩和します。

ピクノジェノールについてもっと詳しく知りたい!!

効果のあるピクノジェノールの選び方は?

生理痛緩和にプロアンセノルズのピクノジェノール ピクノジェノールに含まれる有効成分は、 ポリフェノール性フラボノイド「OPCs(オリゴメリック・プロアントシアニジン)」です。
よくあるブドウの種子からとれるピクノジェノールには、この「OPCs」含有量が少なく、 また、ひとくちに松の樹皮からとれるピクノジェノールと言っても「OPCs」含有量には大きな差があります。
フランス海岸松の樹皮を原材料にしたピクノジェノールこそが、最高品質のピクノジェノールです。
さらに、ピクノジェノールに含まれる「OPCs」を抽出する方法にも複数の種類があり、 ボルドー大学医学部名誉教授Dr.ジャック・マスケリエによる抽出方法が最も有効であるとして、 現在、US特許(#4698360)にて登録され保護されています。
ピクノジェノール自体は、あまり体内吸収が良くないと言われている成分であり、 ジャック・マスケリエによる抽出方法以外では、効果が著しく違う事が報告されています。
ライフプラス社は、OPCs のその強力な抗酸化能力に注目し、マスケリエ教授のINC社及び ベルケム研究所と業務提携(正式ライセンス)を結び、「プロアンセノルズR」を開発し製造を開始しました。
生理痛緩和にプロアンセノルズのピクノジェノール
ライフプラス社の「プロアンセノルズ」
「プロアンセノルズ」はよく小売店で見かけられる類似品の松の樹皮やぶどうの種製品とは異なります。
「リアルOPCs」は南フランスで見つけられる特別なぶどう種子と松の樹皮エキスをマスケリエ方式で取り出した本物です。
リアルOPCsはあなたの体の活性酸素を除去し、老化を防ぐ、優れた抗酸化栄養素です。

●使用法 :1日2〜3個を目安としてお摂り下さい。(2mg/体重1kg が目安)
※ 初めの1週間や必要時には、上記の1.5 倍くらいをお摂り下さい。


◆成分データプロアンセノルズ50及びプロアンセノルズ100の一粒当たりのデータ)

プロアンセノルズ50 プロアンセノルズ100
オリゴメリックプロアントシアニジン(OPCs) 50mg 100mg
ビオフラボノイド(レモン) 130mg 130mg
ビタミンC(アスコルビン酸) 20mg 20mg
ヘスペリジン 25mg 25mg
ルチン 20mg 20mg
ケルセチン 5mg 5mg

◆他社製品と価格を比較してみてください!
具体的に比較してみるといってもライフプラスの製品と同じレベルのものは他にはありません。
よって、完全に比較は出来ませんが目安になりますので比較してみます。
ライフプラスのプロアンセノルズ100mgとサン○リーのフラ○ン茶、ピクノジェノール・ぴゅ○の比較!
プロアンセノルズ100mg
フラ○ン茶
ピクノジェノール・ぴゅ○
ピクノジェノール含有量
一粒に100mg
一本に40mg
一粒に25mg
価格
一瓶に60粒入り 5900円
(製品代5300円、郵便送料600円)
消費税込みで一本 168円
一瓶に21粒入り 2100円
(実際には送料が必要かも?)
一日に200mg摂取する
場合の一日分の価格
197円
840円
800円
一ヶ月(30日)では?
5,900円
25,200円
24,000円
一ヶ月分ではなんと4倍以上の価格差です。
マスケリエ博士の正式なコメントによると体重50キロにつき、最低1日100mgのピクノジェノールが必要です。
ストレス社会と食べ物の問題を考慮すると理想摂取量は150mgから200mgとされています。
サプリメント、健康食品として日本でもすでに小売販売されていますが、 なんと1ヶ月分4万円以上で売られている物もあります。実に6倍以上です。

ライフプラスの場合は、アメリカからの個人輸入になりますが、簡単にリーズナブルにおためしいただけます。
しかも、注文から30日間の返品補償がついています。安心してお試しください。

ご注文は、SSLにより暗号化され、安全に直接ライフプラスへ送られます。

プロアンセノルズ 100mg(60粒)
製品番号 6192  製品価格 5,300円
通常送料 600円 定期購入送料 300円
数量:
プロアンセノルズ 50mg(60粒)
製品番号 6191  製品価格 2,900円
通常送料 600円
数量:
プロアンセノルズ 50mg(240粒)
製品番号 6190  製品価格 10,700円
通常送料 600円 定期購入送料 300円
数量:

購入方法・送料・定期購入について
ライフプラスのその他の製品について
訪販法に基づく表記

 

ピクノジェノールについてもっと詳しく!

ピクノジェノールとは、ホーファーリサーチ社(スイス)によって抽出・製造されているフランス海岸松の樹皮抽出エキスです。
日本では、フラバンジェノールと呼ばれてきましたが、最近では、ピクノジェノールとも呼ばれるようになってきました。
ピクノジェノールには、松の樹皮から抽出したものと、ブドウの種子から取れるものとがありますが、 効果を最大限に期待できるピクノジェノールは、フランス海岸松の樹皮抽出エキスだけです。
ピクノジェノールは、フリーラジカル(特に活性酸素)に対する分解作用があり、 ビタミンCの20倍、ビタミンEの50倍もの抗酸化作用があるといわれています。
また、もろくなった血管を補強し血流をよくする機能があり、そのしくみは、血管壁のコラーゲンとエラスチンというタンパク質に結びつき、 破壊酵素によって変性するのを防ぎ、組織を強化するといわれています。
血液の凝固を防ぎ、ヒスタミンの放出も抑制するため、血液サラサラ効果とアトピーなどの自己免疫疾患による炎症も緩和します。

これまでに、以下のような効果が報告されています。
・血栓予防
心筋梗塞や脳梗塞の原因となる血栓予防する作用が認められ、アメリカでは特許を得ています。U.S.PATENT NO.5720956
・糖尿病性網膜症
フランスでは、医薬品として認められ、使われています。
・美肌効果
アメリカで、oral cosmetics(飲む化粧品)として売れている最大の理由です。
・鎮痛作用
1998年11月に開催された第1回日本代替医療学会において、 恵寿総合病院の小濱先生と金沢大学の鈴木先生は、五十肩、肩こり、椎間板ヘルニア、関節炎、腰痛等の痛みを有する症例に、 松樹皮エキスのピクノジェノールを1日60mgの投与を続けたところ、80−90%という驚異の有効率を報告しています。
1週間程度の服用で、効果を感じる人も多くいました。
・子宮内膜症や生理痛
「月経困難症、子宮内膜症の治療薬」としての特許(ただし、医薬品ではありません)を取得しています。 特許番号:第260134号
・不眠
血流の改善により、交感神経・副交感神経が正常化し、不眠を解消します。睡眠薬のような睡眠導入作用ではありません。
・こむら返り
ふくらはぎがけいれんして痛みを伴う比較的多い症状です。
ピクノジェノールの鎮痛作用による痛みの改善。血流の改善による根本治療(医薬品ではありません)に効果があると言われています。
・慢性疲労症候群:CFS(chronic fatigue syndrome)
何ヶ月も体がだるく、微熱、関節痛、咽頭通、リンパ節の腫れが続く、原因不明の病気です。
うつ病や慢性咽頭炎などと誤診されることも多く、日本でも話題になっている病気ですが、 ピクノジェノールが有効であるという報告がアメリカでは多く発表されています。
大阪大学とスェーデンのウプサラ大学の共同研究で、慢性疲労症候群の患者ではアシルカルニチンの血液内濃度が低下していることが判明しました。 血流の改善により、症状が緩和されるのではないか、と推測されています。
・花粉症やアトピー性皮膚炎などのアレルギー性疾患
花粉症やアトピーなどのアレルギー疾患は、腸内環境と血液環境による 免疫反応の活性化が原因と言われています。
血流の改善により、血液環境が整い、症状が緩和されるのではないか、と推測されています。
・アルツハイマー病
老齢マウスの実験段階ではありますが、米国カリフォルニア州 ロマリンダ大学のベンジャミン・ロウ博士の研究チームにより、 記憶力と学習能力を驚異的に向上させるという結果を報告しています。
現在、痴呆症に多用されている『イチョウの葉=ギンコビローバ』の10倍から20倍程度の効果結果です。
また、痴呆症の発生後におこる症状で、脳にタンパクの一種が沈着する症状からおこる毒性から、神経細胞を守る作用があることも報告されています。
・ADHD(注意欠陥多動性障害=いわゆる、落ち着きのない子、多動児)
これまでピクノジェノールは合併症の無いADHDにのみ有効と考えられていましたが、 他の障害、例えば学習障害、チック性障害、広汎性発達障害(いわゆる自閉症)などを合併しているADHDの30数名が試験的に試された結果, 半数以上の例で明らかな効果が認められ、アメリカでは特許を得ています。U.S.PAT.5719178
日本では、いまだ研究途中という段階ですが、薬物依存、乱用の合併につながる薬剤リタリンの必要がなくなる日が、 早く訪れる日を、心待ちにしています。

驚くほどの効能を発揮するピクノジェノールですが、 「活性酸素が万病の元」だという仮説が正しければ、「最強の抗酸化物質であるピクノジェノールが、万病の薬」であることにも大きくうなずける結果と言えます。